編集起業&コンサルタント起業

編集起業&コンサルタント起業の営業資料

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営業資料1

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営業資料初期4ページ
編集の仕事の面白さは「創造」にあります。提案によって「コンテンツ」を任されたら、どういう物語を作りますか? そのストーリーが、新たなお客様を呼び込むことに貢献できるという体験は本物の編集者だけに与えられる喜びなのです。 明確に断言できることは「同業他社は競争相手ではない」ということ。ライバルは、自分の潜在能力だけです。

コンサルタントってなに?

週末起業~サラリーマンの副業コンサルタント日記

コンサルタントとはいったいどう定義すれば・・・つまり、HP制作会社のテクニカルディレクターとITコンサルタントの違いのようなことを、厳密に線引きすることはむずかしいかもしれません。
わかりやすいのは、企業コンサルタントとホームページ制作業の営業マンというと、なんとなく仕事の範囲が違いそうです。この場合、コンサルタントはWebを含めた販売モデル全般を立案し、Webサイトの構築設計を行います。あとは、ホームページ制作営業マンと技術的な面も含めて打ち合わせ、制作を依頼するという関係にあると言えます。
「週末起業~サラリーマンの副業コンサルタント」というと聞こえは良いですが、もしみなさんが企業側の依頼主だった「土日で良いのでお願いします」と、はたして言うでしょうか。これは、土日出勤のサービス業でもありえません。だって、前者は土日はオフタイムだし、サービス業は忙しいから土日に出勤しているのです。そんな、関連業務の打ち合わせに土日を充てることはありません。

週末起業~意外と難しく高い壁がある

では、「週末起業~サラリーマンの副業コンサルタント」に該当するのは何でしょうか?
それは、セミナー講師です。位置づけをわかりやすく説明すると、全般を総括するプロジェクトというよりも、参加者を募って「自分の得意」を教える、いわゆる講習会の講師と考えると良いでしょう。
その内容は、おのずと経営改善というよりも「具体的な解決策」ということになります。つまり、自分だけが持つ独自のセオリー、ロジックです。

FX、コーチング、ネットショップ・・・なんでも良いでしょう。自分だけが持つノウハウ。この場合、必要なのは、

  1. 実践経験
  2. 体系化した成功セオリー
  3. 集客力(参加者)
です。でも、これには、
  1. 問題解決能力
  2. キャリア(学歴・勤務先の知名度)
  3. 副業OKの勤務先
という条件が必要です。
経験はもちろん、企業にいても優れた人材で、なおかつ副業が認められた組織の人になります。あるいは、海外貿易など、学歴を問わず実績で勝負できるノウハウもありますが、週末コンサルタントの前に特別なことを学んだり実践して、成果をだしておく必要があります。単に、中小企業診断士の資格を持っているから、週末起業のコンサルタントができるわけではありません。
もし、本気で週末起業コンサルタントをめざすなら、企業に勤めながらクライアント開拓をする方法がもっとも現実的です。
ただし、コンサルタントと言いながらも、もう少しフリーランスと同じ感覚で取り組める週末起業コンサルタントもあります。打ち合わせもメールでできて、平日の就業時間後を中心に片手間にできる方法です。

時間に捉われないフリーランススタイルの「DTP&Web集客コンサルタント」

それが、「DTP&Web集客コンサルタント」です。パソコンを使い「コンテンツ&コミュニティマーケティング」の考え方で、企業や専門店の集客モデルを提案したり、組み立てたり、コンテンツ設計を行います。作業は外部に委託しても、20%の利益は確保できます。簡単なパッケージサービス、たとえば基本的なホームページであれば「HTML5のテンプレート」を少し書きかえればできてしまいます。29,800円で提供しても、1週間もあれば完成します。メールでやりとりができる点も注目です。
ポイントは、編集力を基本としているため、創造力で仕事が進められる点です。
同時に、基本軸が明確で感性だけに頼る方法ではないことから、方向性のブレが生じません。その秘密は、1枚の「思考パターン」を表す図から、マーケティング戦略や売れるコピーライティングを浮かび上がらせる方法にあります。あなたの思考プロセスを表す1枚の図の解説はこちら

新聞de元気の営業資料

新聞de元気の営業資料は、通常3~5枚をフォルダに挟んで配布します。ポイントは「販促ツール内製化の情報編集ポイント」にあります。マスメディア広告と比べると圧倒的に配布部数は少なくなります。そのため、広告と同じ考え方で効果を測定することはできません。スキマニーズをいかに発見して、ニーズに対して効果的に働きかけるコピーライティングやデザインについての考え方を知っていただくための営業資料となっています。

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コンテンツ&コミュニティマーケティング

タイトル「コンテンツ&コミュニティマーケティング」には大きな意味がある

新聞de元気の営業モデルは、1つのロジックを基本に組み立てられています。特徴は「PR」のためにサービスを主張し、説得させることを目的とした営業資料にはなっていません。あくまでも、営業先に関心を持っていただき、自ら考えていただき、質問をしてもらう内容にしています。
新しい、どこも提案していなかった内容であるとともに、「そうかもしれない」と共感していただくことが重要です。

3つのポイント

  1. 関心を持っていただく
  2. 自ら考えていただく
  3. 質問をしていただく
    言い換えれば、価値を押し付ける編集サービスのチラシや広告とは少し内容が異なっていることが重要なのです。

チラシ構成内容の簡単な解説

基本サービス
新聞de元気の営業資料は、ダイレクトレスポンスマーケティングの考え方も採用しています。最初から高額な編集サービスを売りつけるのではく、もっとも簡単な「Wordチラシ」から提案し、クライアントの考え方を少しずつ理解しながら新たな提案につなげます。そのためのサービスの流れの基本が、ワードチラシ制作→コンテンツマーケティング→コミュニティマーケティングとなっています。

論理的理解

提案時には以下の項目をしっかりと頭に置いておきましょう

ロジック解説マニュアルを用意

新聞de元気のロジックの基本は、1枚の図で紹介することができます。基本図から始まり、どういう流れでプレゼンを行うのかを解説したマニュアルを別途用意しています。営業資料は「社名」を入力すればすぐに営業開始ができます。また、ロジックは単純化しているので、短期間で理解することができます。ワードチラシ制作などの作業は山口編集La★boで制作が可能です。

編集起業ニュース

Webサイト制作・短期マスター講座

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編集La★boの「基本図」

販促企画のヒントとともに、課題発掘・解決策のヒントなどを見える化した図があります。論理的思考とともに仮説思考、客観的思考をイメージすることもでき、情報論の基本となっています。 図の解説はこちら

営業資料の解説

基本の営業資料は4種類用意しています。ワードデータは変更が可能です。         営業セットは、これら資料の解説とともに、基本となる「図」の解説や営業方法などを紹介したマニュアル本がセットになっています。

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